八重泉酒造(八重山)の泡盛「古酒樽八重泉」。公式で確認できた範囲で、度数は36度、容量は700mlです。公式に記載がない項目は推測で埋めず「記載なし」と表示しています。

酒造所
八重泉酒造有限会社八重泉酒造/八重山
度数
36度
容量
700ml
公式価格
¥4,500税込
古酒
割合の記載なし
種別
古酒
情報の出典
公式EC出典ページ↗確認日 2026-08-31

公式の商品説明

公式の商品ページに書かれている説明を、要約せずそのまま引用しています。 当サイトが書いた評価や味の感想ではありません。 どこの記載かは各引用の下のバッジで分かります。

本商品は、すべてが古酒(クース)で構成された贅沢なブレンド。島米、タイ米古酒と樽熟古酒が織りなす、芳醇で奥行きある味わい。 石垣島産の長粒米を原料とする古酒をベースに、タイ産米を使用した原酒と八重泉が保有する複数種の樽でじっくり熟成させた原酒をブレンド。重厚感の中にも繊細な甘さと透明感を表現しました。 ファーストアタックはやさしく、時間とともに甘みが広がる複層的な味わい。 香りは、グラスを冷やしながら楽しむことで徐々に立ち上る、エステリーな華やかさやウッディ、バニラのニュアンス。 樽由来のほろ苦さやスパイシーな印象も心地よく、余韻まで楽しめる1本です。

公式EC 出典ページ↗確認日 2026-08-31

「古酒樽八重泉」について分かっていること

味や香りの感想は書いていません。公式に書かれていることと、条文と、掲載データから言えることだけです。

八重泉酒造のなかでの位置
この酒造所からは25銘柄を掲載している。当サイトが掲載している範囲での比較です。その酒造所の全商品ではありません。
八重泉酒造の造り
  • 直火(直釜式)蒸留と、業界に先駆けた洋酒樽での長期貯蔵の組合せが特長(公式)
  • 1960年に樽貯蔵を開始し、同年にはぶ酒免許、1982年に甘味果実酒製造免許を取得している
  • 泡盛のほかワイン・酢・リキュールも製造している
  • 2025年に創業70周年の特設サイトを開設している
公式サイトで確認した記述です。酒造所のページに全部載せています。
この酒造所の見学
可(要予約・月〜金/祝 9:00〜16:00・試飲スペースと店舗限定品あり。別途 有料体験ツアー 計約150分・1日4名限定・じゃらん経由)公式サイトの記載(2026年8月確認)です。最新の可否は酒造所へ直接ご確認ください。見学できる酒造所の一覧

規約・法令から見たこの銘柄

公式には古酒の割合の記載がありません。公正競争規約 第4条第1項第1号は「古酒」の表示に「全量が古酒であるもの」を求めていますが、割合が公表されていないため、このデータベースでは「割合の記載なし」と表示しています。推測で100%とは書きません。

条文は 古酒(クース)の規約で原文を引用しています。

度数・容量ごとの内訳

公式サイト・公式オンラインショップに記載があったものだけを、記載どおりに並べています。 出典の列から、その値をどこで確認したかを開けます。

度数容量 公式価格出典
36度 700ml ¥4,500税込 公式EC出典ページ↗

カロリーと糖質

公式で確認した度数から計算した値です(計算式と出典)。 泡盛は日本食品標準成分表の「単式蒸留しょうちゅう」に当たり、炭水化物・たんぱく質・脂質がいずれも0なので、エネルギーはアルコール由来だけになります。数値は kcal です。

度数 純アルコール
100mlあたり
糖質100ml700ml
36度28.8g0g2021,411

出典の原文

要約せずに引用しています。表示している数値がどの文から来ているかを確かめられます。

度数 : 36度 内容量 : 700 ml 税込価格 4,500円 本商品は、すべてが古酒(クース)で構成された贅沢なブレンド。島米、タイ米古酒と樽熟古酒が織りなす、芳醇で奥行きある味わい。

公式EC 出典ページ↗確認日 2026-08-31

ここから探す

八重泉酒造のほかの銘柄

同じ36度の泡盛

掲載情報について

このページの度数・容量・価格・古酒の年数は、八重泉酒造の公式サイト (一部は沖縄県酒造組合などの準一次ソース)で確認したものです。出典は上の表から開けます。 公式に記載がない項目は「記載なし」と表示し、推測では埋めていません。 価格は確認時点のもので、改定されることがあります。 八重泉酒造のページに ふるさと納税を含む他の導線をまとめています。