崎元酒造所(八重山)の泡盛「干支ボトル 令和7年・巳年(青)」。公式で確認できた範囲で、度数は30度、容量は720mlです。公式に記載がない項目は推測で埋めず「記載なし」と表示しています。

酒造所
崎元酒造所合名会社崎元酒造所/八重山
度数
30度
容量
720ml
公式価格
¥1,400税込
古酒
種別
限定品
情報の出典
公式EC公式サイト↗確認日 2026年8月30日

「干支ボトル 令和7年・巳年(青)」について分かっていること

味や香りの感想は書いていません。公式に書かれていることと、条文と、掲載データから言えることだけです。

30度という度数
泡盛でもっとも銘柄数が多い度数。多くの酒造所が主力にしている。
容量の呼び名
720mlは四合瓶にあたる(尺貫法で1合=180ml)。なお600mlを「三合瓶」と呼ぶ酒造所があるが、三合は540mlである。当サイトは換算がはっきり決まるものだけを書いている。
崎元酒造所のなかでの位置
この酒造所からは13銘柄を掲載している。当サイトが掲載している範囲での比較です。その酒造所の全商品ではありません。
崎元酒造所の造り
  • サイトタイトルに「与那国島最古の酒造所」と掲げている(公式)
  • 1927年に17人の共同で設立し、1971年に現在の社名に改名している(沖縄県酒造組合)
  • 「琉球泡盛 与那国」「琉球泡盛 花酒 与那国」は、製造からビン詰め、ラベル貼りに至るまで全て手作業(公式)
  • 花酒の名前の由来を公式に説明している唯一の蔵で、度数を計る際の泡の盛り具合が「まるで花が咲き誇っているように見えた事から花酒と呼ばれるようになりました」としている(公式)
公式サイトで確認した記述です。酒造所のページに全部載せています。
この酒造所の見学
公式は休止告知のまま(『令和5年6月末までスタッフ不足の為、工場見学が出来ません。』が2026年8月時点でも掲出)。組合公式は可(9:30〜11:30/13:00〜16:00・15分・見学料200円で200円の商品券付・日曜定休・2階デッキから)公式サイトの記載(2026年8月確認)です。最新の可否は酒造所へ直接ご確認ください。見学できる酒造所の一覧

度数・容量ごとの内訳

公式サイト・公式オンラインショップに記載があったものだけを、記載どおりに並べています。 出典の列から、その値をどこで確認したかを開けます。

度数容量 公式価格出典
30度 720ml ¥1,400税込 公式EC公式サイト↗

カロリーと糖質

公式で確認した度数から計算した値です(計算式と出典)。 泡盛は日本食品標準成分表の「単式蒸留しょうちゅう」に当たり、炭水化物・たんぱく質・脂質がいずれも0なので、エネルギーはアルコール由来だけになります。数値は kcal です。

度数 純アルコール
100mlあたり
糖質100ml720ml
30度24.0g0g1681,210

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掲載情報について

このページの度数・容量・価格・古酒の年数は、崎元酒造所の公式サイト (一部は沖縄県酒造組合などの準一次ソース)で確認したものです。出典は上の表から開けます。 公式に記載がない項目は「記載なし」と表示し、推測では埋めていません。 価格は確認時点のもので、改定されることがあります。 崎元酒造所のページに ふるさと納税を含む他の導線をまとめています。